ニュースの要約
- 特定非営利活動法人ほっぺが、乳幼児親子のプレイスペース「親子のibasho」を2025年4月1日に無料開放
- 様々な年齢に合ったおもちゃや絵本がある遊び場で、保育士や子育て支援士が常駐
- 昼食の持ち込みも可能で、子育て相談も受け付けている
概要
特定非営利活動法人ほっぺは、2025年4月1日(火)に乳幼児親子のプレイスペースhoppe「親子のibasho」を無料開放するイベントを開催します。
「親子のibasho」は、保育士が選んだ月齢・年齢に合ったおもちゃや絵本が用意されており、ママやパパも子どもたちを遊ばせながらリラックスして過ごすことができる場所です。昼食の持ち込みも可能で、保育士や子育て支援士が常駐しているため、子育てのご相談も受け付けています。予約は不要なので、気軽に利用できます。
特定非営利活動法人ほっぺは、子育て支援拠点として、親子のための居場所づくりを中心に様々な活動を行っている団体です。「すべての母親が産んでよかったと思える地域社会になるように」をモットーに活動を続けています。
編集部の感想
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子育て中のパパやママにとって、気軽に子どもと遊べる場所があると本当に助かりますね。無料で利用できるのもありがたい
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保育士や子育て支援士が常駐しているのは、子育ての不安や悩みを気軽に相談できて良いと思います
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おもちゃや絵本が月齢や年齢に合わせて用意されているのは嬉しいですね。子どもも飽きずに楽しめそう
編集部のまとめ
親子のibasho:乳幼児親子のプレイスペース「親子のibasho」無料開放dayであそぼう!についてまとめました
特定非営利活動法人ほっぺが運営する乳幼児親子のプレイスペース「親子のibasho」が、2025年4月1日(火)に無料開放デーを実施することがわかりました。
「親子のibasho」では、様々な月齢や年齢に合わせておもちゃや絵本が用意されており、ママやパパも子どもと一緒にリラックスして過ごせる空間となっています。また、保育士や子育て支援士が常駐しているため、子育ての悩みなども気軽に相談できるのも魅力的ですね。
子育て中の親にとっては、子どもを遊ばせながら自分も休息が取れる場所があると本当に助かります。無料で利用できるこの機会を、地域の方々に広く周知して、多くの親子に利用してもらえるといいですね。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000097.000084725.html














