ニュースの要約
- 2026年2月7日(土)にオンラインイベント『共闘祭』を開催
- CCJPメンバーとリスナーが一緒に『ストリートファイター6』を楽しむ
- リスナーの参加結果がメンバーチームに影響を与える双方向型イベントを実施
概要
株式会社カプコンが運営するインフルエンサー向けプロジェクト「Capcom Creators JP(CCJP)」に所属する、『ストリートファイター6』を愛するメンバーによって、新たに「CCJPスト6部」が結成されました。
本ユニットの部長には、株式会社TAMARIBA所属のクリエイター かぐや飛兎(ぴとちゃん)が就任しています。「CCJPスト6部」は、CCJPメンバーそれぞれの”やりたい”を起点に、企画立案から実施、継続的なイベント運営までをメンバー主体で行うプロジェクトです。
その第一弾企画として、リスナー(視聴者)と共に闘う『ストリートファイター6』オンラインイベント『共闘祭』を、2026年2月7日(土)に開催いたします。
本イベントでは、これまで主流であった「配信者同士の対戦を視聴者が観戦する形式」ではなく、「視聴者の参加結果が本戦に影響を与える双方向型イベント」として、新しい体験の提供を目指します。
リスナー(視聴者)の参加対象には、『ストリートファイター6』を始めたばかりの方や未経験者も含まれており、ランクや実力を問わず、チームで練習や対戦を重ねながら成長していく過程を楽しめる点も、『共闘祭』の大きな魅力の一つです。
編集部の感想
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CCJPメンバーと一緒にゲームを楽しめるのは、ファンにとって貴重な機会だと思います。
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対戦結果がメンバーに影響するのは面白そうですね。視聴者の参加意欲を高められそう。
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ランクや実力に関係なく参加できるのは、初心者も気軽に参加できて良いですね。
編集部のまとめ
ストリートファイター6:CCJPスト6部メンバーがリスナーと共に闘う『ストリートファイター6』オンラインイベント『共闘祭』が、2026年2月7日(土)に開催決定!についてまとめました
今回のニュースは、CCJPに所属するメンバーが自ら企画・運営する新イベント「共闘祭」の開催が発表されたものです。
これまでの配信者対戦を視聴するスタイルとは一線を画し、視聴者の参加結果がメンバーチームに影響を与える双方向型のイベント設計は非常に斬新で、ゲームファンにとって新鮮な体験となりそうです。
ランクや実力に関係なく参加できる点も魅力的で、ゲームの初心者やカジュアルプレイヤーも気軽に参加できると良いでしょう。
CCJPメンバーが『ストリートファイター6』を通じて、ファンとのつながりを深めていく取り組みに期待が高まります。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000052079.html














