リセマラ当たりTOP5|結論と終了ライン早見表
シャドウバース ワールズビヨンドのリセマラは、使いたいクラスのSSランクを複数枚引けた時点で終了するのが目安です。まずは当たりの優先順位を確認しましょう。
当たりの中心は、ロイヤルのアルベール、ドラゴンのガリュウとナイトフォールドラゴンです。クラスをまたいで使える殺戮のリノセウスとララミアも、引けると手札の選択肢が広がります。
| 順位 | カード名 | クラス | 当たりの理由 |
|---|---|---|---|
| 1位 | アルベール | ロイヤル | ロイヤルデッキの土台がほぼ完成する |
| 2位 | ガリュウ | ドラゴン | 超進化軸のデッキが強くなる |
| 3位 | ナイトフォールドラゴン | ドラゴン | ガリュウと合わせて揃えたい |
| 4位 | 殺戮のリノセウス | 汎用 | 複数クラスで軸になる |
| 5位 | ララミア | 汎用 | 複数クラスで軸になる |
表の順位は、デッキの土台を作りやすいかどうかで並べています。オリヴィエとサタンも当たり扱いです。Sランクは、同じクラスのSSランクと合わせて複数枚そろえば終了を検討してください。
当たりの基準は環境(Tier)で変わります。引く前に、最新のランキングを確認する習慣をつけてください。

ワールズビヨンドのリセマラが必要な理由と基本
リセマラとは、アカウントを作り直して初期のパック開封結果を引き直す方法です。序盤にデッキの核となるカードをそろえておくと、対戦やクエストが進めやすくなります。
1周の所要時間は約5分で、開封できるパックは合計25パックです。チュートリアルをすべてスキップすれば、約3分でパックを引けます。
当たりカードは環境の変化で入れ替わります。カードの評価も環境ごとに変わるため、必ず最新の評価を確認してください。
旧作のリセマラランキングは、現行環境と前提が違います。そのまま参考にすると、今は使いにくいカードを狙ってしまうので注意しましょう。
リセマラのやり方|最速で進める手順ステップ
リセマラの流れは5ステップです。チュートリアルの中でスキップできる部分は飛ばして、1周を短く回すのがコツです。
ステップ1は、ゲームをダウンロードして起動することです。ステップ2は、チュートリアルを進めることです。スキップできる部分は、迷わず飛ばしてください。
ステップ3は、ギフトボックスから事前登録報酬などを受け取ることです。ステップ4は、受け取ったパックをすべて開封して、結果を確認することです。
ステップ5は、目当てのカードが出なければデータを削除して最初からやり直すことです。対応端末はスマホです。PC版(SteamとEpic Games)はリセマラに対応していません。
クラス別の狙い目カードと終了ライン一覧
クラスごとに狙うカードと終了の目安は、次の表のとおりです。ロイヤルはアルベールが入った時点で、終了を検討できます。
| クラス | 狙うカード | 終了ラインの目安 |
|---|---|---|
| ロイヤル | アルベール | アルベール入手で終了を検討 |
| ドラゴン | ガリュウ、ナイトフォールドラゴン | 2種そろえば終了を検討 |
| ウィッチ | アダマントアルケミスト・ノーマン | 3枚を目標にする |
| ナイトメア | ケルベロス、ミルティオ&ルーゼン | 両方のそろい具合で判断 |
| 汎用 | 殺戮のリノセウス、ララミア | 他の当たりと合わせて判断 |
ウィッチの秘術ギミックでは、アダマントアルケミスト・ノーマンの採用率が高いため、3枚そろえる方針が取りやすいです。ナイトメアは、ケルベロスとミルティオ&ルーゼンのどちらが先に出たかで、組みたいデッキを選ぶと判断しやすくなります。
汎用の殺戮のリノセウスとララミアは、どのクラスにも入るため、ほかの当たりと組み合わせて評価してください。迷ったら、SSランクを複数引けたクラスでデッキを組むのが無難です。
パックの選び方|絶傑の継承者と伝説の幕開け
使いたいデッキによって、引くパックの効率は変わります。tier1のデッキを組むなら、基本的に第3弾「絶傑の継承者」を引くほうがレッドエーテルの効率が良いです。
スペルウィッチを組みたい場合は、第1弾「伝説の幕開け」を引くほうが効率が良いとされています。自分が組みたいデッキを先に決めてから、引くパックを選ぶと迷いません。
第6弾の枯渇の神魔・アルメスは、カードパワーが高いカードです。持っておきたい1枚として、当たりの候補に入れておくと安心です。
新パックが実装されると当たりは入れ替わります。引く前に公式でパック情報を確認し、実装直後の評価を待ってから判断するのも手です。
リセマラを効率化するコツと時短の進め方
リセマラの効率は、1周を3〜5分以内に収められるかで決まります。チュートリアルをスキップして、無駄な待ち時間を減らしてください。
終了ラインは、周回を始める前に決めておくのがおすすめです。途中で迷わずに済み、手を止める回数も減ります。目当てのクラスを1〜2つに絞ると、判断も早くなります。
ギフトの受け取りは、最初の1周で必ず行ってください。周回を重ねてから受け取ると、パックの数を取りこぼしやすくなります。
当たりが出たら、アカウントを引き継ぎ設定して残しておきましょう。データの削除を誤ると、せっかく引いたカードが消えてしまいます。
やりがちなNGと注意点|受け取り漏れに要注意
注意したいのは、ギフトの受け取り忘れです。パックを取りこぼすと、リセマラの成功率が大きく下がります。
PC版はリセマラに対応していないため、スマホで行ってください。旧作時代のランキングを参考にすると、現行環境で使えないカードを狙ってしまいます。
当たりを引いた後に、データを誤って削除しないように気をつけてください。環境が変わるとカード評価も変わるため、古い記事の評価は鵜呑みにしないことが大切です。
リセマラ後にやること|序盤の進め方
リセマラ後は、引いたカードを軸にデッキを1つ完成させるのが先です。ほかのカードを広く集めるより、1つのデッキを早く形にしたほうが対戦に出やすくなります。
クエストやミッションの報酬でパックを集めて、足りないカードを補いましょう。不要なカードは分解して、必要なカードの作成に回せます。
デッキの完成度が上がったら、ランクマッチに挑戦してみてください。実際に回してみると、次に集めるカードも見えてきます。
よくある質問
リセマラは必須ですか?
必須ではありません。ただ、序盤に当たりをそろえておくと、デッキが組みやすくなります。
1周にかかる時間はどれくらいですか?
約5分です。チュートリアルをスキップすれば、約3分でパックを引けます。
1周で開封できるパックは何パックですか?
合計25パックです。ギフトの受け取りも含めて、すべて開封してから結果を確認してください。
PC版でもリセマラできますか?
SteamとEpic Games版は非対応です。リセマラはスマホで行ってください。
終了ラインはどこですか?
使いたいクラスのSSランクを複数枚引けたら、終了を検討してください。Sランクは同じクラスのSSランクと合わせて判断します。
まとめ|SSランクを複数枚引けたら終了
リセマラの当たりは、使いたいクラスのSSランクです。複数枚そろったら終了を検討してください。1周は約5分で、25パック分を引けます。
ギフトの受け取り漏れと、PC版が非対応な点に注意してください。環境の変化で当たりは入れ替わるため、引く前に最新の情報を確認して進めましょう。
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