マスターカットプラス:山本電気のマスターカットプラスでつくる お花見弁当コンテストの観客を募集中

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ニュース

ニュースの要約

  • 山本電気株式会社が、「食オタ」向けのリアルイベントを開催
  • マスターカットプラスを使ったお花見弁当コンテストを開催
  • コンテストの観客20名を募集中

概要

1934年の創業以来、90年の歴史を持つ調理家電メーカーの山本電気株式会社は、2025年3月23日(日)に株式会社ヴァカボが運営する食の資格者コミュニティ「食オタ」とコラボし、料理イベントを開催します。

本イベントは、昨年発売した山本電気のフードプロセッサー「Master cut+(マスターカットプラス)」を活用した料理をその場でつくり、これからの花見の季節にピッタリのお弁当の出来栄えを競うイベントです。お弁当をつくる人は、料理が大好きな食オタ4名となっており、その4名がつくるお花見弁当や、イベントの様子をSNSで発信していただける食オタを20名募集しています。

編集部の感想

    調理家電メーカーの山本電気が、先進的な取り組みをしているのが印象的
    SNSでの発信力のある食オタユーザーを集め、インフルエンサーマーケティングを行うのは賢明だと思う
    花見の季節にぴったりのお弁当をテーマにした料理コンテストは、面白そうで参加したくなる

編集部のまとめ

マスターカットプラス:山本電気のマスターカットプラスでつくる お花見弁当コンテストの観客を募集中についてまとめました

今回の取り組みは、山本電気が90年の歴史を持つ老舗メーカーながら、時代に合った新しい取り組みを行っていることを示しています。料理好きの「食オタ」ユーザーを集めてSNSでの発信力を活用するという、インフルエンサーマーケティングの手法を用いているのが特徴的です。「マスターカットプラス」という同社の新製品を活用したお花見弁当コンテストは、参加者にとっても楽しそうなイベントとなりそうです。山本電気の製品を知ってもらい、ブランドイメージ向上につなげる狙いがあるものと思われます。老舗メーカーが新しい展開に挑戦している好例として、注目に値するニュースだと編集部では捉えています。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000144780.html