最強キャラTOP4と属性別おすすめ早見表
v1.2時点で最高評価のキャラはゾアン・ファンイ・レーヴァテイン・イヴォンヌ・ラストライトの4体です。各属性で異なる役割を担い、ストーリーから高難易度ステージまで活躍できる強さを備えています。
ゾアン・ファンイは電磁属性の主力アタッカーで、必殺技発動中に戦技・連携技のクールタイムが大幅に短縮される特性を持ちます。感電状態を消費して高火力を発揮するため、同属性編成を組むと他の限定キャラが不要になるほど強力です。
レーヴァテインは灼熱属性の安定したアタッカーで、灼熱付着を吸収して自己バフを獲得する素質を持ちます。熱耐性を無視する戦技で敵を選ばず活躍でき、初心者から上級者まで幅広いプレイヤーに適しています。
イヴォンヌは寒冷属性の単体特化型で、会心率と会心ダメージを大幅に伸ばす能力を持ちます。凍結状態のターゲットに対して特に高いダメージを叩き出せるため、ボス戦での活躍が期待できます。
ラストライトも寒冷属性のアタッカーで、高頻度の連携技でボス戦最強クラスの継続火力を発揮します。敵の種類を選ばず安定した活躍ができるのが特徴です。
補助系ではアルデリア(HP回復と全耐性デバフ)とギルベルタ(必殺技加速と集敵)の2体が評価されており、どのパーティにも組み込める汎用性の高さで重宝されます。
| ティア | キャラ名 | 職業 | 属性 | 主な役割 |
|---|---|---|---|---|
| SSS | ゾアン・ファンイ | 突撃 | 電磁 | 感電コンボ型メインアタッカー |
| SSS | レーヴァテイン | 突撃 | 灼熱 | 耐性無視の安定アタッカー |
| SSS | イヴォンヌ | 突撃 | 寒冷 | 単体特化会心ダメージディーラー |
| SSS | ラストライト | 突撃 | 寒冷 | ボス戦向け継続火力型 |
| SS | アルデリア | 補助 | 自然 | ヒーラー兼デバッファー |
| SS | ギルベルタ | 補助 | 自然 | 必殺技加速サポーター |
全26体キャラ一覧|職業・属性・レア度対応表
エンドフィールドには現在26体のキャラクターが実装されており、★6・★5・★4に分かれます。v1.2「春の暁、訪れし時」(2026年5月4日実装)でゾアン・ファンイが新規追加されました。
★6は12体で最高レアリティのキャラです。ゾアン・ファンイ、ロッシ、タンタン、イヴォンヌ、レーヴァテイン、ギルベルタ、リーフォン、エンバー、ラストライト、ポグラニチニク、アルデリア、管理人が該当します。
★5は9体で、恒常ガチャでも入手でき、サポート役や中級難度向けのアタッカーが揃っています。スノーシャイン、アークライト、アレッシュ、アイビーエナ、ダパン、ウルフガード、ザイヒ、チェン、センユー、ペリカが実装されています。
★4は5体で序盤の穴埋めキャラとして活用できます。アケクリ、フローライト、アンタル、キャッチャー、エステーラの5体です。
職業は前衛・術師・突撃・先鋒・重装・補助の6種に分かれ、各職業で役割が異なります。属性は物理・灼熱・電磁・寒冷・自然の5種で、属性統一パーティを組むことで付着コンボの効率が最大化されます。
| キャラ名 | レア度 | 職業 | 属性 | 陣営 |
|---|---|---|---|---|
| 管理人 | ★6 | 前衛 | 物理 | エンドフィールド工業 |
| レーヴァテイン | ★6 | 突撃 | 灼熱 | ロドス・アイランド |
| ゾアン・ファンイ | ★6 | 突撃 | 電磁 | 宏山科学院 |
| タンタン | ★6 | 術師 | 寒冷 | エンドフィールド工業 |
| アルデリア | ★6 | 補助 | 自然 | ロドス・アイランド |
| ウルフガード | ★5 | 術師 | 灼熱 | 恒常 |
★6キャラ12体の性能評価と育成優先度
育成の最優先はSSSティア4体(ゾアン・ファンイ・レーヴァテイン・イヴォンヌ・ラストライト)です。この4体のいずれかがいれば、属性別パーティの核として長期間活躍できます。
ゾアン・ファンイは感電を消費して戦う電磁アタッカーで、連携技と戦技のクールタイムが重複して短縮される特殊な仕組みを持ちます。必殺技発動中の火力が格別に高く、他の限定★6が無くても編成が完成するほど自己完結性が高いのが魅力です。
レーヴァテインは灼熱付着を吸収して自己バフを獲得する特性を持ち、★5のウルフガード(灼熱術師)との相性が特に優秀です。灼熱属性編成を組む場合は最初に育成するべきアタッカーとして推奨されます。
ロッシは前衛物理キャラで、ハイブリッド編成の核として活躍します。術師状態の感染をVulnerableスタックに変換する特殊能力を持ち、複合編成での火力上昇が見込めます。
タンタンは汎用性が高い寒冷術師で、DPS型・サポート型の両軍で運用できます。必殺技と通常攻撃の属性が異なるため、複数パーティの構成に柔軟に対応できるのが利点です。
アルデリアとギルベルタの補助2体は属性を問わずあらゆる編成に採用可能な、汎用性が極めて高いキャラです。これら2体が手元にあるなら、属性が異なるアタッカーでもパーティを組み直すことなく対応できます。
エンバー・リーフォン・ポグラニチニクは安定した恒常運用向けで、育成後半に余裕があれば強化を推奨できます。属性専用のアタッカーよりも幅広い場面で活躍する傾向があるため、優先度は限定キャラより低めです。
★5・★4キャラ14体と無課金おすすめ優先度
無課金プレイヤーの最優先は配布の管理人(★6/前衛/物理)とチェン・センユー(★5/前衛/物理)の2体の育成完成です。この2体だけで物理パーティの基本形が出来上がります。
チェン・センユーは物理パーティの中核として、序盤から高難易度コンテンツまで活躍し続けるスタンダードアタッカーです。★5ながら多くの制限ステージをクリアできるほど安定性が高く、無課金ユーザーが最初に育成完成させるべきキャラとして機能します。
ウルフガード(★5/術師/灼熱)は灼熱付着の供給役として、レーヴァテインと組む場合に最優先で育成すべきサポーターです。ガチャで入手できる恒常キャラの中では、このキャラの灼熱付着なしに灼熱編成の完成が難しいほど重要な位置付けにあります。
ザイヒ(★5/補助/寒冷)はイヴォンヌ・ラストライトの寒冷編成で採用優先度が高く、凍結状態を延長・強化する特殊能力を持ちます。寒冷属性を主力に据える場合は、育成を後回しにするべきではないサポーターです。
★4の5体(アケクリ・フローライト・アンタル・キャッチャー・エステーラ)は序盤の穴埋めとして活用し、同職業の★5〜6が2体以上揃ったタイミングで交代させる位置付けです。恒常ガチャで入手できる★5・★4は天井を消費せず狙えるため、積極的に回収することが資産形成につながります。
管理人+チェン・センユーの2体で物理パーティの基本形が完成するため、序盤の安定感が格段に高まります。このコアパーティを軸にしながら、徐々に他の属性編成を拡充していくのが無課金プレイの王道です。
属性5種別おすすめパーティ編成と相性キャラ一覧
エンドフィールドの全パーティは属性統一+付着供給役と状態異常消費役の2段構成を基本に設計されます。この構図が整えば、属性別に最高の火力を発揮できます。
灼熱編成はレーヴァテイン(核)+ウルフガード(付着供給)+アルデリア(ヒール)が入門向けの標準形です。レーヴァテインが灼熱状態を吸収して自己バフを獲得するサイクルが成立し、継続火力が高まります。
寒冷編成はイヴォンヌまたはラストライト(核)+タンタン+ザイヒで凍結コンボを最大化できます。敵が凍結状態に陥ると特効ダメージが乗るため、DPS計算上最高火力を発揮する属性です。
電磁編成はゾアン・ファンイ(核)+アークライト(先鋒)+ペリカ(電磁補助)で感電ループを構築します。感電持続時間が長く、クールタイムの短縮効果で立て続けに技を発動できるのが強みです。
物理編成はロッシ+管理人+チェン・センユーで無課金でも構成可能なスタンダード軸です。属性特効を持たない敵に対して最も安定した活躍ができ、アルデリアを加えると耐久性が飛躍的に向上します。
自然編成はギルベルタを核に据え、アルデリア+リーフォン+アイビーエナ等で周囲のサポートを完成させます。自然属性は状態異常の種類が少ないため、単純なダメージ火力と補助能力でパーティを構築する必要があります。
| 属性 | 核キャラ | サポートキャラ | 付着供給役 | 難易度目安 |
|---|---|---|---|---|
| 灼熱 | レーヴァテイン | アルデリア | ウルフガード | 入門 |
| 寒冷 | イヴォンヌ | ザイヒ | タンタン | 中級 |
| 電磁 | ゾアン・ファンイ | アークライト | ペリカ | 中級 |
| 物理 | ロッシ | アルデリア | 管理人 | 入門 |
| 自然 | ギルベルタ | アルデリア | リーフォン | 入門 |
各キャラの育成優先素材と効率的な入手ルート
キャラ育成には経験値素材・昇格素材(精英化)・スキル強化素材の3種が必須です。特に★6キャラの精英化2段階で解放される最終スキルが戦力の核になるため、計画的な素材収集が重要です。
スキルレベルは最大Lv10で、SSSティアキャラはLv10まで上げることを最優先にします。精英化1段階でレベルキャップが60に上がり、精英化2段階で最終スキルが解放される仕組みです。
デイリー・ウィークリーミッションで素材は安定して毎日入手できます。精英化素材はイベントやストーリー解放報酬で補充でき、枯渇した場合でも特定ステージをクリアして自力で入手可能です。
装備(武器・モジュール)は同属性・同職業キャラへの流用を検討して効率化できます。例えば灼熱術師用の装備は複数の灼熱術師キャラに装備させられるため、個別に育成する必要がありません。
属性強化(エンブレム)システムでキャラの特定能力を上乗せ可能で、攻撃力・防御力・HP等を後付けで上げることができます。育成後半では装備とエンブレムの組み合わせが総合火力を大きく左右するため、意識的に強化するべき要素です。
ガチャ天井120連の仕様と引くべきキャラスケジュール
ガチャの天井システムは120連までに★6確定という仕様で、計画的に引く必要があります。赤晶玉(石)はストーリー・デイリー・イベント報酬で毎月一定量入手できるため、無課金でも天井を狙える環境です。
特別スカウト(PUガチャ)は10連に赤晶玉5,000個が必要です。天井①は120連以内にPUの★6キャラを確定入手できますが、1回限りの制限があります。天井②は80連以内に★6を確定入手でき、繰り越し可能です。
2026年5月時点のおすすめはゾアン・ファンイ(電磁SSSティア)で、現在ピックアップ中です。2026年5月22日予定の「輝きの祝典」ではレーヴァテイン・ギルベルタが再登場予定のため、スケジュールを確認しての引き計画が重要です。
恒常ガチャではポグラニチニク・アルデリア等の恒常★6も入手可能で、ピックアップ期間外でも確率で★6が出現します。リセマラを行う場合はSSSティア4体(ゾアン・ファンイ・レーヴァテイン・イヴォンヌ・ラストライト)のいずれかが当たり判定として機能します。
キャラ選びとガチャで失敗しない3つの注意点
最初の注意点は属性不一致でパーティを組むと付着コンボが機能しないということです。異なる属性のアタッカーを無理に同じパーティに詰め込むと、付着供給役と状態異常消費役のサイクルが分散してしまい、単体での火力は高くても総合DPSが落ちます。
第2の注意点は天井①は1回限りのため後半に引くと損になる場合があるということです。ピックアップガチャの後半で天井①を使うと、その後天井②に頼りながら別のピックアップを狙うことになり、赤晶玉の効率が悪化します。
第3の注意点は★6にこだわって★5育成を後回しにすると編成が完成しないということです。★6のアタッカーがいても、付着供給役の★5サポーターがいなければ火力は最大化されません。特に灼熱編成・寒冷編成では★5サポーターが核級の重要性を持ちます。
SSSティアキャラでも対応属性の敵がいないステージでは属性特効キャラが有効になるため、複数属性の編成を用意することで対応の幅が広がります。
管理人(配布★6)を未育成のまま課金キャラを引くと物理パーティの核が欠けたまま進行してしまい、序盤の効率が低下します。最初は必ず配布キャラの育成を完成させてから、課金キャラの獲得を目指してください。
赤晶玉はデイリー・ウィークリー・ストーリー報酬で毎月一定量入手できるため、計画的に使うことが重要です。イベント限定キャラは復刻が未確定のため開催中に天井を視野に入れた計画が必要な一方、恒常ガチャは常時引き続けられるため無理に短期で揃える必要はありません。
よくある質問
無課金でも最強キャラは取れる?
天井120連分の赤晶玉はストーリー・デイリー・イベント報酬で貯められるため、計画的に進めれば必ず1体は確定入手できます。SSSティア4体のいずれかが手元にあれば、その属性を中心にパーティを構築することで高難易度まで対応可能です。
配布キャラだけでクリアできる?
管理人+チェン・センユーで序盤〜中盤は十分クリアでき、無課金でも約2か月で天井に到達できます。高難易度コンテンツは★6が必要になるため、最初の天井でSSSティアキャラを獲得することをお勧めします。
属性違いのキャラは同パーティに入れていい?
可能ですが付着コンボが分散するため、基本的に同属性統一が効率的です。ただしアルデリア・ギルベルタ等の属性を選ばないサポーター系は例外で、複数属性パーティでも採用価値が高いです。
リセマラは何を狙う?
SSSティア4体(ゾアン・ファンイ・レーヴァテイン・イヴォンヌ・ラストライト)のいずれかを狙います。この4体のうち1体でも手に入れば、その後の進行が著しく効率化されます。
★4キャラはいつ引退させる?
同職業の★5〜6が2体以上揃ったタイミングで入れ替え推奨です。ただし完全に不要になるわけではなく、予備パーティの構成時には有用性が残ります。
v1.2から始めた場合の最優先は?
無料入手の管理人を育成し、ゾアン・ファンイのガチャを目標に設定するのがお勧めです。この2体が手に入れば電磁編成と物理編成の2本柱で高難易度も対応できます。
まとめ|エンドフィールドのキャラ選びで押さえる3つのポイント
最強はSSSティア4体(ゾアン・ファンイ・レーヴァテイン・イヴォンヌ・ラストライト)で、v1.2現在も評価は変わりません。この4体のいずれかがいれば、属性別に最強の火力を発揮できるため育成優先度は最高です。
無課金は配布の管理人+チェン・センユーを先に育成完成させてから課金キャラを狙う順序が基本です。この2体のコアパーティを軸にして、徐々に他の属性編成を拡充していくのが最も効率的な進め方になります。
パーティは属性統一+付着供給役と状態異常消費役の2段構成が全属性共通の効率的な基本形です。この構図さえ意識していれば、新規キャラが追加されても編成の応用方法を自然と見出せるようになります。
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