本記事では、『ドラゴンクエストタクト』(ドラクエタクト)の常設コンテンツである「追憶」について、仕組みの解説から優先して周回したいイベント、集めておきたい装備・モンスター、効率よく進めるためのコツまでを詳しく解説します。
初心者・復帰勢はもちろん、戦力強化を図りたい中級者・上級者の方にも役立つ内容を目指してまとめています。
追憶とは?基本仕様とメリット
追憶の概要
「追憶」は、過去に開催された期間限定イベントを、常設コンテンツとしていつでも遊べるようにした機能です。
イベント期間中に十分遊べなかった人や、サービス開始後に途中から始めたプレイヤーでも、イベント限定モンスターや装備、メダル報酬などを改めて入手できるのが最大の魅力です。
追憶の大まかな特徴は以下の通りです。
- 過去のイベントクエスト・バトルロード・交換所などが再登場
- 常設化されており、復刻されたイベントは基本的にいつでもプレイ可能
- イベント限定モンスターや装備を再入手・完凸・錬金できる
- 新規・復帰勢でも戦力を大きく伸ばしやすい
- 現在開催中のイベントの合間にコツコツ進められる
特に、イベント限定モンスターの完凸や、強力装備の錬金がいつでも狙えるようになったことで、プレイヤーの育成計画の自由度が大きく広がっています。
スタミナや挑戦回数について
追憶内のクエストは通常イベントと同様にスタミナを消費して周回します。
一部の初回報酬付きクエストでは「初回のみスタミナ0」などの仕様が存在するケースもありますが、基本的にはスタミナを使って周回し、ドロップやメダルを集めていくと考えておくと良いでしょう。
追憶には挑戦回数制限はなく、スタミナが続く限り何度でも挑戦できます。
そのため、現在のイベントでやることが落ち着いたタイミングで、追憶をまとめて進めるという遊び方が非常に有効です。
追憶のメリットまとめ
- 取り逃したイベント限定モンスターを入手・完凸できる
- 高性能なイベント装備を錬金して厳選できる
- バトルロードで育成しやすいモンスターが増える
- メダル交換所で貴重なアイテムをいつでも入手可能
- 戦闘力の底上げと、手持ちキャラの幅を大きく広げやすい
特に、攻撃役だけでなく、補助役・壁役・状態異常役などの役割特化モンスターや、闘技場や高難度で光る尖った性能の装備を揃えられる点が、追憶を進める最大の魅力です。
追憶の進め方の基本方針
1. まずは「欲しいモンスター」と「欲しい装備」を明確にする
追憶には膨大なイベントが追加されており、すべてを一気に遊ぶのはスタミナ的にも時間的にも現実的ではありません。
そのため、最初に狙いを絞ることが非常に重要です。
特に優先したいのは次の2点です。
- 汎用性が高く、さまざまなコンテンツで使えるモンスター
- すばやさ・HP・属性耐性・火力などを大きく伸ばせる装備
クエストを進めながら、「このイベントで何が手に入るのか」を1つずつ確認していき、欲しいものがあるイベントにスタミナを集中させると効率的です。
2. 常設イベント(ストーリー・現在イベント)とのバランスを取る
追憶はいつでも遊べる反面、現在開催中のイベントは終了するとしばらく挑戦できなくなります。
そのため、
- 「今しか遊べないイベント」優先
- 余ったスタミナや「やることがない時間」で追憶を進める
というスタンスがおすすめです。
現在のイベントで欲しい報酬をほぼ取りきったと感じたら、そのタイミングで追憶をがっつり周回すると良いでしょう。
3. キャンペーンを活用して効率周回
追憶のドロップ率自体は、当時のイベント開催時と基本的に同じ設定になっています。
S・Aランクモンスターの完凸を狙う場合、かなりのスタミナが必要になるため、以下のキャンペーンをうまく活用するのがおすすめです。
- なかま加入率アップ系のキャンペーン中にモンスター集め
- スタミナ効率アップ・スタミナ還元系キャンペーン時に周回
- 経験値・ゴールド獲得量アップ期間と兼ねて周回する
これらの期間中に追憶を集中的に周回することで、同じスタミナでも効率良くモンスターや装備を集められます。
優先して周回したいおすすめ追憶イベント
追憶には多くのイベントが存在しますが、その中でも特に優先度が高いイベントを、「装備」「モンスター」の2つの視点から紹介します。
火力・サポートの両面を強化できるイベント
夢幻の世界でモナン無双(例:じゅうおうのツメ・呪われし盾 など)
「夢幻の世界でモナン無双」系のイベントでは、以下のような強力装備を入手できます。
- じゅうおうのツメ:すばやさを大きく伸ばせるツメ装備。闘技場・ランクマッチ・高難度で先手を取るための要となる装備です。
- 呪われし盾:敵のすばやさを下げる戦法と相性が良く、耐久面の底上げにも役立つ盾。
すばやさを盛るツメ装備は、闘技場やランクマッチだけでなく、高難度クエストでの行動順調整にも使えるため、最優先で錬金・厳選しておきたいところです。
特に、「先に動けるかどうか」が勝敗を分ける対人戦では、すばやさ装備の有無が大きな差になります。
各種ナンバリングコラボイベント
ドラクエナンバリング作品とのコラボイベントでは、原作ファンにはおなじみの武器・防具が多数入手できます。
例として、以下のような装備が代表的です。
- オチェアーノの剣:HPを大きく伸ばせるうえに、攻撃面も優秀な剣。高難度での耐久力アップに非常に役立ちます。
- 桜花のよろい:ギラ耐性を上げつつ、ステータスもバランス良く上昇する防具。ギラ属性が脅威となるクエストで特に活躍します。
ナンバリングイベントは、原作再現のモンスターや装備が多く、どれも性能が高水準なものが多いため、追憶で見つけたら優先して進めると良いでしょう。
序盤〜中盤の戦力底上げにおすすめのイベント
1周年前夜祭イベント(おうごんの短剣など)
1周年前夜祭イベントでは、以下のような利便性の高い装備が入手できます。
- おうごんの短剣:MP盛りがしやすい短剣装備。錬金候補が少なく、狙いのオプションを付けやすいのが魅力です。
MPを盛れる装備は、長期戦や高難度クエストで特技を連発したいキャラと相性抜群です。
また、おうごんの短剣がドロップするステージは、スタミナ当たりのゴールド効率も良いステージとして知られており、
- MP盛り装備の厳選
- ゴールド集め
を同時に進められるお得な周回先になっています。
イベント全般:支援系モンスターが多く優秀
追憶に追加されているイベントでは、アタッカーよりもサポート寄りのキャラが多い傾向があります。
例えば、
- 味方のバフ・敵へのデバフを行うキャラ
- 状態異常を付与できる妨害役
- 回復・かばう・壁役として優秀なモンスター
などが揃っており、これらのモンスターを育成しておくことで、高難度コンテンツでの攻略パターンの幅がぐっと広がります。
アタッカーばかり育てていると行き詰まりがちなので、追憶では意識的にサポート役も集めていくとバランスが良くなります。
追憶で入手しておきたい重要装備
ここでは、追憶で入手できる装備の中でも、特に入手・錬金しておきたいものをタイプ別に紹介します。
手持ちの装備がまだ揃っていない場合、まずはこれらの装備から狙っていくと効率的に戦力を強化できます。
すばやさを盛れる装備
じゅうおうのツメ
じゅうおうのツメは、現環境でもトップクラスのすばやさを盛れるツメ装備として知られています。
理論値では非常に高いすばやさ補正が狙え、闘技場・ランクマッチ・高難度クエストのどこでも活躍します。
- 行動順の調整に必須級
- すばやさ系の錬金候補がまとまりやすく、厳選しやすい
- アタッカーだけでなく、一部のサポート役や状態異常役にも有用
「先に動ける=先に倒せる、先に妨害できる」という構図を作れるため、最優先で完成品を目指したい装備の1つです。
はかいのつるぎ などの一度きり入手装備
一部のナンバリングイベントでは、初回クリアの1回しか入手できない装備が存在します。
例えば、「ドラクエⅡイベント」で入手できる「はかいのつるぎ」は、すばやさ調整や火力アップにも優れた装備として重宝されます。
初回クリア報酬のみの装備は、錬金で厳選する必要がない代わりに取り逃しが痛いタイプなので、追憶で見かけたら確実に入手しておきましょう。
HP・耐久系の装備
オチェアーノの剣
オチェアーノの剣は、HPを大きく上昇させることができるうえ、攻撃力も高めのバランス型装備です。
高難度クエストでは、「あと1発耐えられればクリアできた」という場面が多く、HPを盛れる装備の価値は非常に高いです。
- 前衛アタッカーの耐久補強
- 壁役のHP底上げ
- 闘技場でのワンパン対策
など、汎用性も高いので、錬金で良い効果を狙っておくと長く使えます。
各種鎧・盾装備(属性耐性・守備力アップ)
「桜花のよろい」のような、特定の属性耐性を上げつつ守備面を強化する装備も非常に重要です。
例として、
- ギラ耐性アップの防具
- ヒャド・メラ・イオなど属性耐性付きの鎧
- 守備力・HPを伸ばせる盾
などがあります。
属性耐性は、高難度ステージで敵の攻撃属性が偏っている場合に特に効果を発揮し、パーティ全体の生存率が大きく向上します。
MP・呪文アタッカー向け装備
おうごんの短剣
おうごんの短剣は、MPを伸ばしやすい装備として、呪文アタッカーや補助役に最適です。
MPが多ければ多いほど、特技や呪文を連発できるため、長期戦・高難度・闘技場のどの場面でも恩恵があります。
- MP盛り錬金がしやすく、完成品を作りやすい
- ゴールド効率の良いステージでドロップするため金策にも有用
- 回復役・バフ役など、消費MPが重いキャラの運用に特に有効
呪文・補助・回復を多用するパーティを組みたい人は、優先的に集めておきたい装備です。
追憶で集めたいおすすめモンスターと育成方針
追憶産モンスターの特徴
追憶で入手できるモンスターは、ガチャ産モンスターと比べるとステータス的に控えめなケースもありますが、役割特化性能や特技構成が優秀なものが多く、特に以下の点で有用です。
- 特定属性の高火力特技を持つアタッカー
- 敵の耐性を下げるデバフ・状態異常系モンスター
- 回復・かばう・ダメージ軽減などのサポート役
- バトルロードで育成しやすい低レアモンスター
これらを組み合わせることで、ガチャ産Sランクに頼らずとも、高難度クエストを攻略できるパーティを組みやすくなります。
完凸の重要性と優先順位
イベントドロップモンスターは、完凸することでステータスが大幅に上昇し、特に全ステータスが大きく伸びる点が魅力です。
完凸には多くのスタミナが必要ですが、完凸の恩恵は大きく、長期的にみて十分見合う投資となります。
優先的に完凸したいモンスターのタイプは、
- 特定属性の主力アタッカーになれるキャラ
- 唯一性の高い特技(状態異常・デバフ・特殊バフ)を持つキャラ
- バトルロードが用意されており育成がしやすいキャラ
などです。
追憶を進める際は、各イベントの「なかま加入」ページを確認し、自分の手持ちに足りない役割を補ってくれるモンスターから優先して完凸を目指すと効率的です。
バトルロードの活用
追憶には、当時のイベントに紐づいたバトルロードが復刻している場合があります。
バトルロードでは、
- スタミナ消費なしでレベル上げができる
- 対象モンスターを同時に育成できる
- ミッション達成でジェムなどの報酬がもらえることもある
といったメリットがあります。
イベントモンスターを集めたら、そのままバトルロードで育成してしまうと効率が非常に良いので、忘れずに活用しましょう。
追憶を効率よく周回するテクニック
1. 「やることがない時間」の有効活用
追憶は常設のため、焦って一気に進める必要はありません。
むしろ、
- 開催中イベントのミッションや交換アイテムを取りきった
- ストーリー・ノーマルクエストの進行が一段落した
- スタミナが余り気味で使い道に迷っている
といったタイミングで進めるのが理想的です。
特に、期間限定イベントの「合間」を追憶に使うというルーティンを作っておくと、気づいた時には戦力がぐっと整っていることも多いです。
2. 自動周回やスキップチケットの活用
追憶では同じクエストを何度も周回することが多いため、自動周回機能やスキップチケットを活用すると、プレイ時間を大幅に節約できます。
- 自動周回でスタミナを一気に消化し、ドロップをまとめて回収
- 安定クリアできるクエストはスキップチケットで高速周回
- 寝る前や外出前に自動周回をセットしておく
といった使い方をすることで、忙しい人でも効率よく追憶を進められます。
3. 周回目的ごとのおすすめの考え方
追憶を周回する目的は大きく分けて3つあります。
- モンスター集め:特定キャラの完凸を目指す
- 装備集め・錬金:厳選して強力な装備を作る
- ゴールド・素材集め:特定ステージでの副産物を狙う
例えば、
- モンスター完凸が目的のときは、「なかま加入率アップ」キャンペーン中に集中周回
- 装備錬金が目的のときは、ドロップ率が変わらない期間を見計らってコツコツ周回
- ゴールド効率の良いステージ(おうごんの短剣ドロップなど)を軸に周回
といった形で、目的に応じて周回先を切り替えると、スタミナの無駄が少なくなります。
4. 高難度ステージに向けた事前準備としての追憶
追憶は、高難度コンテンツ(開花の扉・高難度クエスト・各種チャレンジミッションなど)に挑戦する前の事前準備の場としても非常に優秀です。
例えば、以下のような準備を追憶で整えておくと、高難度に挑みやすくなります。
- 属性耐性装備を揃え、敵の主力属性を大きく軽減できるようにする
- 状態異常・デバフ役となるイベントモンスターを完凸・育成する
- バトルロードで育成した低レアモンスターをサポート役として用意する
「今はまだクリアできない高難度」が見えてきたら、逆算して追憶で必要な戦力を補うという考え方をすると、着実に攻略の道が開けていきます。
初心者・復帰勢向けのおすすめ追憶活用法
1. まずは手持ちの不足を埋める
始めたばかり、あるいはしばらく離れていたプレイヤーは、手持ちモンスターや装備に大きな偏りがあることが多いです。
そのため、追憶では次のような観点で不足を埋めていくと、全体の戦力バランスが整いやすくなります。
- 主力アタッカーが少ない属性を補う
- 回復役・壁役・バフ役・デバフ役を1体ずつ確保する
- すばやさ・HP・MP・耐性など、基本的な装備を一通り揃える
特に、全属性で最低1体ずつ主力候補を用意することを意識すると、その後のストーリーやイベントがぐっと進めやすくなります。
2. 常設ストーリーと並行して追憶を進める
序盤はストーリーを進めることで解放されるコンテンツも多いため、ストーリー推進と並行して追憶を進めるのが理想的です。
例えば、
- スタミナの半分はストーリー、半分は追憶
- ストーリーで行き詰まったら、追憶で戦力を整えてから再挑戦
といったリズムでプレイすると、詰まりにくく、飽きにくい進め方ができます。
3. 交換所・メダルも忘れずチェック
追憶に復刻しているイベントでは、当時のメダル交換所や交換アイテムも利用できる場合があります。
これらの交換所には、
- 限界突破用のモンスターのかけら
- 装備・強化素材
- 虹色のオーブなどの育成素材
がラインナップされていることがあり、初心者や復帰勢にとって非常に貴重な戦力補強手段となります。
クエストを進めるだけでなく、「どのアイテムを交換しておくべきか」を意識しながらメダルを活用しましょう。
中〜上級者向け:追憶で差をつけるポイント
1. 尖った装備・モンスターで戦術の幅を広げる
中〜上級者になると、単純なステータスの高さだけでは攻略が頭打ちになる場面も増えてきます。
そのタイミングで追憶を活用すると、
- 敵のAIを利用した誘導に役立つ装備や特技
- 特定ギミックに強いモンスター
- 行動順操作・すばやさ調整に特化した装備
など、いわゆる「テクニカルな戦略パーツ」を集めることができます。
特に闘技場やランクマッチでは、こうした細かい調整が勝敗を分ける場面が多く、追憶の装備・モンスターを深く掘り下げるほど、有利な戦術を組み立てやすくなります。
2. 将来のイベントや高難度に備えてストックを用意
ドラクエタクトは定期的に新イベントや高難度コンテンツが追加されます。
その際、「この属性の耐性装備が欲しかった」「この役割のモンスターが足りない」と感じることも少なくありません。
そこで、日頃から追憶で、
- 複数属性耐性の装備を揃えておく
- さまざまな役割のイベントモンスターを満遍なく育てておく
- ゴールドや一部素材を蓄えておく
といった「将来のための準備」を進めておくと、新たな高難度が来た際にも柔軟に対応できるようになります。
3. 取捨選択と優先順位付けが差になる
追憶には膨大なコンテンツがあるため、すべてを完璧にこなすのは難しくなりがちです。
そこで、中〜上級者にとって重要なのは、
- 自分のプレイスタイルに合った装備・モンスターだけを重点的に育成する
- 既に持っているガチャ産モンスターの役割と被るものは後回しにする
- 闘技場重視か、高難度重視か、目的を明確にして周回先を選ぶ
といった優先順位付けです。
何を重視するかはプレイヤーによって異なりますが、「自分が今よく遊んでいるコンテンツで足りないもの」を追憶で補う、という意識を持つと、より効率的に戦力を伸ばせます。
まとめ
「追憶」は、過去のイベントをいつでも遊べる常設コンテンツとして、新規・復帰勢から上級者まで幅広いプレイヤーにとって心強いシステムです。
イベント限定モンスターの完凸や強力装備の錬金、バトルロードでの育成など、戦力強化に直結する要素が多数詰まっています。
やみくもに周回するのではなく、「欲しいモンスター・装備を明確にする」「現在のイベントの合間に進める」「キャンペーンを活用して効率よく周回する」といったポイントを押さえることで、スタミナを無駄にせず、着実にパーティを強くしていくことができます。
特に、すばやさ・HP・MP・属性耐性を伸ばせる装備や、サポート・妨害系のイベントモンスターは、多くのコンテンツで長く活躍してくれるため、優先的に追憶で集めておきましょう。
ドラクエタクト「追憶」完全攻略ガイド:優先周回イベント・必須装備・育成のコツをまとめました
ドラクエタクトの「追憶」は、単なる過去イベントの再録にとどまらず、プレイヤーの遊び方に合わせて戦力を自由に整えられる強力な育成拠点です。
序盤はストーリーと並行しながら不足している役割のモンスターや基礎装備を集め、中盤以降はすばやさ・耐久・MP・属性耐性などを追憶装備で整えていくことで、高難度や闘技場でも通用するパーティを組みやすくなります。
「今必要なもの」と「将来役立つもの」を意識して優先順位をつければ、追憶はスタミナを投資するだけの価値がある、非常にリターンの大きいコンテンツです。
本記事を参考に、自分のプレイスタイルに合った追憶の活用法を見つけて、ドラクエタクトをより快適に、より奥深く楽しんでみてください。














