ダークドレアムのつるぎの結論|性能と入手先早見表
ダークドレアムのつるぎは、HP45・こうげき力14の剣です。特殊効果は物理威力+4%で、装備制限はありません。専用のなかまはダークドレアムです。
入手先は、イベント「幻の大地を解放せよ」のベリーハードとEXの初回クリア報酬と、1stアニバーサリータワー30階以降の初回クリア報酬です。期間限定の装備なので、入手できる時期かを先に確認してください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 装備種類 | 剣(武器) |
| 基礎ステータス | HP45/こうげき力14 |
| 特殊効果 | 物理威力+4% |
| 装備制限 | なし/専用のなかま:ダークドレアム |
| 入手先 | 幻の大地EX・1stアニバーサリータワー30F以降 |
上の表は、このつるぎを選ぶ前に押さえたい基本情報をまとめたものです。1周年記念メダルの交換所でも入手できるという情報がありますが、現在の交換可否は公式のお知らせで必ず確認してください。
おすすめの錬金は、虹の魔神の絶技威力+8%・グランドクロス威力+8%・こうげき力+10です。数値の詳しい内容は、後のセクションで解説します。
ダークドレアムのつるぎの基本ステータスと特殊効果
基礎ステータスはHP45・こうげき力14のみです。MP・しゅび力・すばやさ・かしこさの補正はありません。攻撃面を伸ばしたい場合は、錬金による上乗せが中心になります。
特殊効果の物理威力+4%は、物理攻撃を主体にするなかまと相性がよい効果です。物理系のアタッカーに持たせると、与ダメージの底上げとして効いてきます。
専用のなかまのダークドレアムは、物理攻撃タイプのアタッカーです。行動開始時の自動攻撃と、広範囲の物理とくぎを持つため、物理威力アップの恩恵を受けやすい構成です。
2024年1月の才能開花で、広範囲の高火力物理とくぎを習得した点も押さえておくと、使い道の判断がしやすくなります。
装備を選ぶときは、数字だけでなく特殊効果が自分のパーティの攻撃スタイルに合うかを見てください。物理で殴るなかまが多い編成ほど、物理威力の効果は活きやすくなります。
ダークドレアムのつるぎの入手方法と入手先ごとの条件
入手方法は大きく分けて、イベントの初回クリア報酬、タワーの初回クリア報酬、交換所の3つです。どの入手先でも、条件を最初にクリアしたときに報酬を受け取れる形になっています。
| 入手先 | 条件 | 入手の形 |
|---|---|---|
| 幻の大地を解放せよ ベリーハード | 初回クリア | 初回クリア報酬 |
| 幻の大地を解放せよ EX | 初回クリア | 初回クリア報酬 |
| 1stアニバーサリータワー | 30F以降の各階を初回クリア | 初回クリア報酬 |
| 1周年記念メダル交換所 | メダルを用意する | メダルと交換 |
イベントのベリーハードとEXは、どちらも初回クリア報酬として設定されています。EXに挑む前にベリーハードを進めておくと、流れがつかみやすくなります。
1stアニバーサリータワーは、30階以降の各階で初回クリア報酬が用意されています。複数本ほしい場合は、周回できる入手先かどうかを事前に調べてください。
交換所はメダルと引き換える形式です。ただし、現在も交換できるかは公式のお知らせで確認が必要です。
期限のあるイベントやタワーの報酬は、開催期間が終わると入手できなくなる可能性があります。周回の計画は、開催期間から逆算して組んでください。
おすすめ錬金|虹・金の狙い目と効果一覧
錬金で狙いたいのは、虹の魔神の絶技威力+8%とグランドクロス威力+8%です。こうげき力を伸ばしたい場合は、虹のこうげき力+10が候補になります。
金の効果は、絶技とグランドクロスの威力がそれぞれ+7%です。金の副効果としては、HPが+79または+77、こうげき力が+9または+8、すばやさが+17または+16が付くことがあります。
| レア度 | 効果 | 狙い目 |
|---|---|---|
| 虹 | 魔神の絶技威力+8% | 絶技を主力にする場合に有力 |
| 虹 | グランドクロス威力+8% | グランドクロスを使う場合に有力 |
| 虹 | こうげき力+10 | 攻撃力を底上げしたい場合に有力 |
| 金 | 絶技・グランドクロス威力+7% | 威力系の代わりとして検討 |
| 金 | HP+79/こうげき力+9/すばやさ+17 | 副効果の上位値として確認 |
錬金は3枠とも同じ構成の候補から選びます。絶技とグランドクロスを重視するなら、威力アップ系を2枠以上そろえるのが基本です。
こうげき力を重視する場合は、虹のこうげき力+10を軸に考えてください。すばやさ+17などは金の上位値として見ておくと、比べやすくなります。
錬金の理論値と最大ステータスの目安
理論値の目安は、HP282・こうげき力44・すばやさ51です。ただし、複数のサイトで数値が異なる場合があるため、最新の情報を載せているサイトで確認してください。
こうげき力は、基礎の14に錬金の効果を重ねて伸ばす形です。虹の+10はその中心になります。ダークドレアムの育成状況や他の装備との兼ね合いで、体感の強さも変わります。
理論値は、錬金の組み合わせと素材量で届く数値の上限を示す目安です。実際に使うときは、どの枠を妥協するかを先に決めておくと迷いが減ります。
理論値を狙うと、錬金素材と周回数が大きく増えます。実戦で十分な水準を先に決めてから、そこから先を伸ばすと無駄が出にくくなります。
ダークドレアムのつるぎを使うキャラと運用のコツ
このつるぎの専用のなかまはダークドレアムです。物理攻撃を主体にするため、物理威力+4%がそのまま活きる構成になります。
基本の運用は、魔神の絶技とグランドクロスの威力を伸ばす構成です。行動開始時の自動攻撃もあわせて考えると、狙いがそろいます。
ほかの物理アタッカーに持たせる場合は、特殊効果の物理威力+4%を基準に比べてください。専用のなかまでなくても、物理威力の数値が役立つ場面はあります。
同じ系統のはかいのつるぎなどと比べるときは、ステータスの差と錬金の付き方を両方見てください。どちらが強いかは、所持キャラの役割で変わります。
ダークドレアムのつるぎと他のS剣の比較
他のS剣と比べるときは、基礎値と特殊効果、入手の手間をそろえて見ると判断しやすくなります。ダークドレアムのつるぎの強みは、専用のなかまの錬金効果が活きる点です。
| 装備名 | 特殊効果 | 入手の目安 |
|---|---|---|
| ダークドレアムのつるぎ | 物理威力+4% | 幻の大地EX・1stアニバーサリータワー30F以降 |
| はかいのつるぎ | 各装備の項目で確認 | 各装備の項目で確認 |
| はじゃのつるぎ | 各装備の項目で確認 | 各装備の項目で確認 |
| 竜王のつるぎ | 各装備の項目で確認 | 各装備の項目で確認 |
上の表は、ダークドレアムのつるぎとの比べ方の目安です。ほかの装備の数値や入手条件は、それぞれの項目で確認してください。
専用ではない剣と比べるときは、錬金効果の付き方も確認してください。同じ錬金でも、つける枠や効果の数値で差が出ます。
比較するときは、同じ時期に確認した数値を使ってください。ステータスは更新されることがあるため、古い数値のまま比べると判断を誤りやすくなります。
やりがちなNGと効率的な進め方
一番多い失敗は、期間限定の装備を後回しにして入手の時期を逃すことです。イベントやタワーの開催状況は、早めに確認してください。
次に多いのは、錬金の理論値を狙いすぎて素材を使い切ることです。実戦で十分な水準を先に決めると、素材が残りやすくなります。
専用のなかまがいない状態で錬金の絶技威力を伸ばしても、効果は活きにくくなります。まずはダークドレアムを育てる準備を整えてから、錬金に進むのがおすすめです。
効率を上げるには、初回クリア報酬のある入手先から回る方法が合っています。錬金素材を残しながら進められるため、後の選択肢が広がります。
ステータスは更新される場合があるため、公式の最新情報を定期的に確認してください。
よくある質問
Q. 入手先はどこですか?
幻の大地を解放せよのベリーハード・EXの初回クリア報酬と、1stアニバーサリータワー30階以降の初回クリア報酬です。期間限定のため、開催状況は公式で確認してください。
Q. 装備制限はありますか?
装備制限はありません。どのなかまにも持たせられます。専用のなかまのダークドレアムと組み合わせると、錬金効果が活きやすくなります。
Q. 特殊効果は何ですか?
物理威力+4%です。物理攻撃を主体にするなかまと相性がよい効果です。
Q. おすすめの錬金はどれですか?
虹の魔神の絶技威力+8%・グランドクロス威力+8%・こうげき力+10が狙い目です。威力アップ系を2枠以上そろえると、絶技とグランドクロスを伸ばせます。
Q. 誰が使うと良いですか?
専用のなかまはダークドレアムです。行動開始時の自動攻撃と広範囲の物理とくぎを持つため、物理威力アップの恩恵を受けやすいです。
Q. 交換所で手に入りますか?
1周年記念メダルの交換所で入手できるという情報があります。ただし、現在の交換可否は変わることがあるため、公式のお知らせで必ず確認してください。
まとめ|入手先と虹錬金を先に押さえる
ダークドレアムのつるぎは、HP45・こうげき力14・物理威力+4%のS剣です。入手先は、幻の大地EXとアニバーサリータワー30階以降を中心に確認してください。
錬金は、虹の魔神の絶技威力+8%とグランドクロス威力+8%が狙い目です。専用のなかまのダークドレアムと組み合わせて、無理のない範囲で伸ばしてください。
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