AQUOS sense9:シャープの最新スマホを商品化

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ゲームレビュー

シャープから新たなスマートフォン「AQUOS sense9」が登場しました。個性豊かな全6色をラインナップし、強化されたカメラと高画質ディスプレイを備えたスタンダードモデルです。2024年11月7日に日本で発売開始予定で、ゲームや動画視聴も快適に楽しめる省電力性能も特徴となっています。

ニュースの要旨

  • シャープがスマートフォン「AQUOS sense9」を商品化し、11月7日より日本発売
  • 全6色のカラーバリエーションで、自分好みのスタイルを選択可能
  • Pro IGZO OLEDディスプレイを搭載し、最大240Hz相当の滑らかな表示と最大1500nitの高輝度を実現
  • 5,030万画素の標準・広角カメラで、接写から超広角まで高画質撮影に対応
  • 5,000mAhの大容量バッテリーにより、2日間の電池持ちを実現(動画・SNS・ゲームを含む独自試算値)
  • 耐水・耐衝撃性能を備え、コンパクトかつ軽量で持ちやすい設計

本文

シャープは新世代の「AQUOS sense9」を発表し、グローバルモデルとして展開します。日本での発売は2024年11月7日からで、台湾、インドネシア、シンガポールなどでも順次販売予定です。

「AQUOS sense9」はスタイリッシュな6色のカラーバリエーションを備え、ブラックやホワイトなどのモノトーンから、グリーンやコーラルといったバイカラーの個性的なカラーもラインナップ。約166gの軽量ボディながら、防水や米国国防総省の耐衝撃規格に準拠した堅牢設計もポイントです。

ディスプレイには「Pro IGZO OLED」を採用。1~120Hzの可変駆動に対応し、最大240Hz相当の滑らかな描画が可能です。加えて、従来モデル比で約4倍の最大1500nitの輝度を実現し、直射日光下でも使いやすくなっています。

カメラ性能も充実。標準・広角共に5,030万画素のセンサーを装備し、光学式手ブレ補正によってブレを抑えた明るい写真が撮れます。さらに広角カメラは約2.5cmの接写に対応し、小さな被写体も鮮明に捉えられます。

バッテリーは大容量の5,000mAhで、1日10時間の動画視聴や音楽再生、SNS閲覧、ゲームを組み合わせた利用で最大2日間の使用が可能とシャープは試算。実際の持ちは利用環境により異なりますが、長時間の外出やゲームプレイにも配慮された設計です。

このように、「AQUOS sense9」は使いやすさと高画質、長時間駆動をバランス良く融合させたスタンダードモデルとして、これからのスマホ選びに魅力的な選択肢を提供してくれそうです。

詳細情報

  • カラーバリエーション:ブラック、ホワイト、グリーン、コーラル、グレージュ、ブルーの全6色
  • ディスプレイ:Pro IGZO OLED、1-120Hz可変駆動、最大240Hz相当表示、最大1500nitの高輝度
  • カメラ:標準・広角ともに5,030万画素、1/1.55インチイメージセンサー搭載、OIS対応、マクロ撮影可能(約2.5cmまで接写)
  • バッテリー:5,000mAh、1日10時間利用で約2日持続(動画4時間、音楽3時間、SNS2時間、ゲーム1時間の利用想定)
  • その他:耐水・耐衝撃(MIL-STD-810H準拠)、約166gの軽量コンパクト設計
  • 発売:日本市場 2024年11月7日開始。ドコモ、au、ソフトバンク、UQ mobile、J:COM MOBILE、SIMフリー版も同時発売

まとめ

シャープの「AQUOS sense9」はカラフルで選びやすい全6色を準備しつつ、ゲームや動画視聴に嬉しい高輝度・高リフレッシュレートディスプレイ、5,000mAhの大容量バッテリー、さらに5,030万画素カメラの高画質性能を兼ね備えた新モデル。使いやすさと耐久性も追求されており、普段使いからエンタメまでオールラウンドに活躍するスマートフォンとして期待できます。

【シャープ】 スマートフォン「AQUOS sense9」を商品化 by PR TIMESをまとめました

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001272.000012900.html