東京・銀座のザ・スクエアホテルにて、デジタルとフィジカルを融合した新感覚のアート展示が開催されます。注目アーティストJohn Kafkaの鮮やかな作品を金属キャンバスで味わえる「Metal Canvas Art(MCA)」が、2月1日から1ヶ月間楽しめるニュースです。
ニュースの要旨
株式会社Raptorsが運営するアートブランド「GAAAT」とソラーレホテルズがコラボレーションし、銀座のザ・スクエアホテル1FカフェBUNDOZAにて第2弾展示を開始。今回展示されるのは、韓国拠点のイラストレーターJohn Kafkaの作品です。独自技術のMetal Canvas Artは、金属キャンバスを使い鮮やかな色使いと立体感を実現し、デジタルならではの体験が加わっています。
本文
限られた空間でのアート体験を新しい形で楽しめる「Hotel Galleryプロジェクト」の第2弾が、2025年2月1日より銀座のザ・スクエアホテル内でスタートします。今回の展示は、イラストレーター兼デザイナーのJohn Kafkaによる作品群。彼は独特な構図と多彩な色彩で国内外の若年層を中心にファンを拡大中。AdoのカバーMVなど著名なプロジェクトにも参加しています。
金属製のキャンバスにデジタルの2Dデータを複数層に分けて立体的に表現する「Metal Canvas Art」は、見た目の美しさだけでなく半永久的な保存性とメンテナンスフリーの利点も兼ね備えます。さらにNFCチップによるARやVR連動も可能で、購入者には限定デジタル体験も提供されるという拡張性も魅力です。
展示は、ザ・スクエアホテル銀座1FのカフェBUNDOZAで2月1日(土)から2月28日(金)の期間、朝7時から深夜0時まで開催。BUNDOZAで1000円以上の購入&GAAATアカウントをフォローするとポストカードがもらえます。旅先での新たな芸術体験を提供し、訪日観光客からも注目される試みです。
詳細情報
- 展示期間:2025年2月1日(土)~2月28日(金)
- 時間:7:00~24:00(BUNDOZA営業時間に準じる)
- 場所:東京都中央区銀座2-11-6 ザ・スクエアホテル銀座 1F BUNDOZA
- アーティスト:John Kafka(韓国拠点、イラストレーター・デザイナー)
- 協賛:ソラーレホテルズ アンド リゾーツ株式会社、株式会社Raptors(GAAAT運営)
- 特典:BUNDOZAで1000円以上の購入かつGAAATアカウントフォローでポストカードプレゼント
- Metal Canvas Art技術詳細:https://gaaat.com/product
まとめ
ザ・スクエアホテル銀座での「Hotel Gallery第2弾」は、アートとテクノロジーの融合をさらに推し進める注目イベントです。John Kafkaの鮮烈な色彩とメタルキャンバスによる輝きを間近で感じられるほか、NFC連動のデジタル体験も可能。アート好きはもちろん、旅の新しいインスピレーションを求める人にもおすすめです。2月はぜひ足を運んでみてください。
【Hotel Gallery第2弾】MCAで体感する新たなアートの魅力 by PR TIMESをまとめました
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000106651.html














