トイカメラ PIENIFLEX M:二眼レフのような撮影スタイルを楽しめるトイデジタルカメラ

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ニュース

ニュースの要約

  • 株式会社ケンコー・トキナーが、二眼レフのような撮影スタイルを楽しめるトイデジタルカメラ「トイカメラ PIENIFLEX M」を6月13日に発売
  • 特徴として、クラシックなデザイン、上から覗き込める液晶モニター、1:1のスクエアフォーマット、カラーフィルター、露出補正機能などを搭載
  • 価格はオープンプライスだが、ケンコー・トキナーオンラインショップでは18,040円(税込)で販売

概要

株式会社ケンコー・トキナーは、二眼レフのような撮影スタイルを楽しめるトイデジタルカメラ「トイカメラ PIENIFLEX M」の販売を、2025年6月13日より開始します。

この製品は第99回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2025や、CP+2025で展示し、大変好評であった製品です。価格はオープンですが、ケンコー・トキナーオンラインショップでは18,040円(税込)で販売します。

PIENIFLEX M(ピエニフレックス M)は、二眼レフカメラのように上蓋を開けて液晶モニターを上から覗きながら撮影できるトイデジタルカメラです。1:1のスクエアフォーマットで写真と音声付きの動画を撮影できます。

ネックストラップ付きで、気軽に身につけて二眼レフスタイルの撮影を楽しむことができます。撮影をしない時はインテリアとしてお部屋に飾っておきたくなるデザインです。ギフトにもおすすめです。

主な特長は、クラシックなデザイン、上から覗き込める液晶モニター、1:1のスクエアフォーマット、5種類のカラーフィルター、±2.0EVの露出補正機能などです。

また、データはmicroSDHCに保存でき、付属のUSBケーブルでパソコンに取り込めます。USB充電にも対応しています。

編集部の感想

    二眼レフ風のデザインがかわいらしく、撮影ファンにはおすすめしたい製品ですね。
    液晶モニターを上から覗きながら撮影できるのは使い勝手がよさそうだと感じました。
    スクエアフォーマットやカラーフィルターなど、コンパクトボディにいろいろな機能が詰まっているのが魅力的です。

編集部のまとめ

トイカメラ PIENIFLEX M:二眼レフのような撮影スタイルを楽しめるトイデジタルカメラについてまとめました

ケンコー・トキナーが発売する「トイカメラ PIENIFLEX M」は、二眼レフカメラのようなクラシックなデザインと、上から覗き込むことができる液晶モニターを特徴としたトイデジタルカメラです。

1:1のスクエアフォーマットや、5種類のカラーフィルター、露出補正機能など、コンパクトボディながらさまざまな撮影機能を備えています。ネックストラップ付きで気軽に持ち歩けるのも魅力的ですね。

フィンランド語で「小さい」を意味する「Pieni」という名称の通り、手のひらに収まるコンパクトなサイズながら、二眼レフ風のデザインがおしゃれでユニークな一台だと感じました。ギフトにもおすすめできそうな、遊び心のある魅力的なカメラです。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001461.000008859.html

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