ニュースの要約
- 神戸発のネオンロックバンド〈猫背のネイビーセゾン〉が3rdミニ・アルバム『ICE GLEAM』を10月1日にリリース予定。
- 今年2月から6月にかけて連続的に新曲をリリースし、音楽シーンで注目を集めている。
- バンドが提唱する「ネオンロック」は、人々の内なる煌めきを音で表現するコンセプト。
概要
2019年に神戸で結成された〈猫背のネイビーセゾン〉が、音楽界に新たな風を吹き込んでいます。
井上直也(Vo./Gt.)、おかともき(Ba.)、横山大成(Gt.)、石坂圭介(Dr.)の4人で構成されるこのバンドは、多様なジャンルを融合させた独自のサウンドで注目を集めています。
彼らの最新作『ICE GLEAM』は、これまでにリリースした4月の『ウェイティン!!』、5月の『カッコつかないよ』、6月の『DOLE PLAYING』を含む全6曲で構成される予定です。
アルバムタイトルの『ICE GLEAM』には、「愛すグリーム≒煌めきを愛そう」というバンドの哲学が込められており、聴く人の心に響く深い意味が隠されています。
現在、全国各地のサーキットでは入場規制が出るほどの人気で、7月には「究☆極☆体NEOS!!」ツアーも控えており、彼らの勢いは止まることを知りません。
編集部の感想
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神戸発のバンドとは思えないほど、圧倒的な存在感!これぞ新世代のロックバンドって感じ!
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「ネオンロック」という新しい音楽ジャンルの概念、めちゃくちゃ斬新でワクワクします!
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メンバーの個性が炸裂してそうな、超エネルギッシュなライブが想像できるバンドです!
編集部のまとめ
The Orchard Japan:神戸発、ネオンロックバンド〈猫背のネイビーセゾン〉3rdミニ・アルバム『ICE GLEAM』10月1日リリースについてまとめました
〈猫背のネイビーセゾン〉は、単なるバンドという枠を超えた、音楽表現の新たな可能性を感じさせるアーティストです。彼らの音楽は、既存の音楽ジャンルにとらわれず、若者の感性と都市の煌めきを見事に融合させています。これからの音楽シーンを牽引する存在として、大いに期待が持てるバンドだと確信しました。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001360.000055377.html














