ニュースの要約
- Robloxゲーム『青鬼ナイトメア』が公開8ヶ月で1億アクセスを突破した
- 1億アクセス突破を記念して、ゲーム内通貨「青銭」2倍プレゼントキャンペーンを開催中
- 株式会社Brave groupがメタバースコンテンツレーベル「BEverse」を通じて、日本のIPを世界に発信していく
概要
株式会社Brave groupが提供するメタバースコンテンツレーベル「BEverse」は、LiTMUS株式会社と共同運営するRoblox版『青鬼ナイトメア』において、累計1億アクセスを突破したことをお知らせしています。
『青鬼ナイトメア』は、直感的で誰でもすぐに遊べる手軽さと、繰り返し挑戦したくなるゲーム性の高さが支持され、数多くの実況配信とともにユーザー数を拡大してきました。公開から2ヶ月を待たずに5,000万アクセスを突破し、そして公開約8ヶ月となる2026年1月9日(金)には、1億アクセスという大台に到達しました。
1億アクセスを記念して、プレイヤーの皆さまへ感謝の気持ちを込めた特別キャンペーンを開催しています。ゲーム内通貨「青銭」の獲得量が2倍になるというお得な機会ですので、ぜひお楽しみください。
Brave groupは、RobloxやFortnite、VRChatなど次世代が熱狂する没入型のUGCプラットフォームにおいて、IPコンテンツの開発やコンテンツクリエイターの発掘・育成、マーケティングプロデュース等を行うメタバースコンテンツレーベル「BEverse」を運営しています。日本のIPを世界中のファンに届けるグローバルコンテンツへとプロデュースしていく取り組みを進めています。
編集部の感想
編集部のまとめ
『青鬼ナイトメア』:Robloxゲームが公開8ヶ月で1億アクセスを突破!についてまとめました
今回の発表で、Roblox版『青鬼ナイトメア』が公開から8ヶ月で1億アクセスを突破したことがわかりました。これは急激な人気上昇を示す数字だといえるでしょう。
人気作品の『青鬼』シリーズを活用しつつ、Robloxというメタバースプラットフォームを上手く活用したBrave groupの取り組みは評価に値するものだと思います。また、プレイヤーへの感謝の気持ちを込めた2倍プレゼントキャンペーンなど、ユーザーサービスにもしっかりと取り組んでいることがわかります。
Brave groupが展開する「BEverse」は、日本のIPを世界に発信していく取り組みでもあり、今後の動向にも期待が高まるところです。メタバースの可能性を存分に活かした、新しいエンターテインメントの形を提案していってほしいですね。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000606.000044525.html













