ニュースの要約
- 基本プレイ無料の3v3 PvPレイドシューター「Highguard」が本日正式にリリース
- 攻城戦と領土支配を融合した新しいゲームループを採用し、戦闘が絶えず激化する
- 1年分のローンチ後コンテンツが既に開発中で、無料の大型アップデートを定期的に配信予定
概要
インディーゲームスタジオ Wildlight Entertainment が開発した基本プレイ無料の3v3 PvPレイドシューター「Highguard」が本日正式にリリースされました。
本作は、『Apex Legends』、『Titanfall』、『Call of Duty: Modern Warfare』といった業界を代表するシューター作品を手掛けてきたベテラン開発者たちによって制作されたデビュー作品です。
「Highguard」は、破壊可能な拠点、領土支配、高リスクの銃撃戦が融合した新しいゲームループを採用しており、試合が進むにつれて戦力がエスカレートしていきます。最後に残る1つの拠点を守り抜くまで、激しい戦闘が続きます。
また、リリース時点で5つの大型マップ、6種類の拠点、8人のウォーデン(プレイアブルキャラクター)、3種のマウント、10種の武器、3種のレイドツールなどが用意されており、今後もシーズンアップデートを通じて新しいコンテンツが追加されていきます。これら新規コンテンツはすべて無料で提供されます。
さらに、課金要素はすべて外見のみのコスメティック要素に限定されており、ランダム要素やルートボックスも一切ありません。プレイヤーコミュニティと共に、この新たなユニバースを成長させていく予定とのことです。
編集部の感想
編集部のまとめ
Highguard:基本プレイ無料の3v3 PvPレイドシューター、本日正式リリース – 戦闘が絶えず激化するについてまとめました
Wildlight Entertainmentが開発した「Highguard」は、シューターとストラテジーが融合したユニークなゲーム体験を提供する新作タイトルです。
本作では、拠点の防衛と領土争奪を組み合わせた新しいゲームループが採用されており、戦闘がさらに激化していく過程を楽しめます。また、ゲームプレイに影響を与えるランダムな要素がなく、課金アイテムも外見のみのコスメティックに限定されているのは好感が持てます。
さらに、リリース後も1年分のコンテンツが既に用意されており、無料の大型アップデートを定期的に配信していく計画です。今後のさらなる進化が期待できる、魅力的なタイトルと言えるでしょう。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000176243.html














