Benefit Station esports Tournament vol.9:イベントレポート

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ニュース

ニュースの要約

  • 株式会社REDEE(京都市)がeスポーツ大会「Benefit Station esports Tournament vol.9」を運営
  • 午前はクイズゲーム、午後は『ぷよぷよeスポーツ』大会を開催
  • 会員企業の福利厚生サービス利用者が交流を深めることが目的

概要

REDEE株式会社(京都市)は、株式会社ベネフィット・ワンが提供する会員制福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」の会員向けeスポーツ大会「Benefit Station esports Tournament vol.9」を企画・運営しました。

本大会は、ベネフィット・ステーション会員の交流促進を目的に開催されており、2021年9月に第1回を開催した人気イベントの第9弾です。当日の参加者は120名前後を数え、午前中は「みんなで早押しクイズ」、午後は「ぷよぷよeスポーツ」という2つのタイトルを採用したプログラムとなりました。各タイトルでは白熱した戦いが繰り広げられ、上位入賞者には賞品が贈られました。次回大会は3月を予定しており、別途お知らせする予定です。

編集部の感想

    会員企業の垣根を超えた交流の場をeスポーツを通して提供するのは面白い取り組みだと思います
    午前のクイズゲームと午後のぷよぷよでプログラムを切り替えているのも工夫が感じられます
    eスポーツ大会への参加者数が多いのは、会員企業の関心の高さが伺えて興味深いですね

編集部のまとめ

Benefit Station esports Tournament vol.9:イベントレポート by PR TIMESについてまとめました

今回のレポートでは、株式会社REDEEが運営する「Benefit Station esports Tournament vol.9」の開催概要が紹介されています。福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」の会員企業間の交流促進を目的とした同大会は、例年多くの参加希望者を集めているようです。

大会当日は、午前の「みんなで早押しクイズ」と午後の「ぷよぷよeスポーツ」という2つのタイトルを用意するなど、プログラムの工夫がなされていました。参加者は120名前後に上り、ゲーム対戦では白熱した戦いが展開されたとのことです。

会員企業を超えた交流の場としてeスポーツの活用は、従業員の福利厚生面でも注目されるトピックといえるでしょう。今後の開催情報にも期待が高まります。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000125346.html