Spes(スペース):在庫・販売管理クラウドソフトがウィル・ドゥ(証券コード5617)との業務提携および既存株主からの追加調達を実施

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ニュースの要約

  • 在庫・販売管理クラウドソフト「Spes(スペース)」がウィル・ドゥ(証券コード5617)との業務提携を実施
  • ウィル・ドゥが提供する「Salons Solution」との連携機能をローンチ
  • Spes社が既存株主からさらなる追加調達を実施

概要

在庫・販売管理クラウドソフトを提供するSpes株式会社は、「Salons Solution」や「けいやくん」を提供するウィル・ドゥ(証券コード5617)との業務提携を実施しました。

これにより、エステティックサロン向けサービスと「Spes(スペース)」との連携機能が登場する予定です。また、この提携に基づく販売の推進やさらなる事業提携によるサービス拡大を見据え、既存株主である博報堂DYグループのHakuhodo DY ONEから追加で資金調達を実施しました。

編集部の感想

    Spesは在庫管理のDXを中小企業に無償で提供していて、使いやすさが人気みたいですね。ウィル・ドゥとの連携で、さらに使い勝手が良くなりそうです。
    エステサロン業界の課題を解決するサービスが登場するのは、サロン経営者にとってありがたいですね。在庫管理の煩雑さから解放される可能性があります。
    資金調達も順調に進んでいるようで、Spesのさらなる事業拡大に期待が高まります。中小企業の事業管理の課題を解決するツールとして注目ですね。

編集部のまとめ

Spes(スペース):在庫・販売管理クラウドソフトがウィル・ドゥ(証券コード5617)との業務提携および既存株主からの追加調達を実施についてまとめました

Spes株式会社が提供する在庫・販売管理クラウドソフト「Spes(スペース)」は、ウィル・ドゥとの業務提携により、その機能がさらに充実することになりました。エステサロン業界では在庫管理の課題が長年の課題となっていましたが、Spesとウィル・ドゥのサービスが連携することで、その問題が解決される可能性が高まりました。

また、Spes社は既存株主からの追加調達を行い、今後のサービス拡大にも期待が寄せられています。企業の在庫管理DXを推進するツールとして注目を集めているSpes(スペース)ですが、今回の動きを通じて、さらなる飛躍が期待されます。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000098206.html

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