ニュースの要約
- 金箔 約1,400枚使用の「金箔 宝尽し 巳」が関西初登場
- 金製品1,000点以上が集結した「大黄金展」が3月12日より高島屋大阪店で開催
- 「2025大阪・関西万博」公式ライセンス商品の黄金の「空飛ぶクルマ」も登場
概要
このたび、金製品の製造・販売や貴金属の買取り業務を行う株式会社SGCは、2025年3月12日(水)~3月17日(月)の6日間、金製品が一堂に会する展示販売会「大黄金展」を高島屋大阪店で開催します。
日本国内の金の小売価格が過去最高値を更新し、金への注目が集まっている中、総点数1,000点以上の金製品を取り揃えた豪華絢爛な催事イベントとなります。
会場に特別展示するのは、金箔を約1,400枚使用して製作された高さ約1m、幅約90cmある迫力満点の「金箔 宝尽し 巳」で、参考価格は2,200万円、関西初登場となります。
次世代の移動手段として注目される「空飛ぶクルマ」を「金」で製作し、「2025大阪・関西万博」公式キャラクター「ミャクミャク」も純金商品として登場します。また、特別企画品として、お得なセット商品の販売も予定しています。
激動の時代「昭和」が、改元から100年を迎える節目を祝福して「K24 昭和百年小判」の販売も行います。
編集部の感想
編集部のまとめ
大黄金展:金箔 約1,400枚使用の「金箔 宝尽し 巳」が関西初登場!金製品1,000点以上が集結についてまとめました
今回の「大黄金展」では、金箔を約1,400枚使用した「金箔 宝尽し 巳」をはじめ、金製品が1,000点以上も集結するという壮観な展示会となっています。
特に「金箔 宝尽し 巳」は、参考価格2,200万円と非常に高価な作品ですが、その圧倒的な存在感は必見です。また、次世代の移動手段として注目される「空飛ぶクルマ」の黄金モデルや、昭和100年を祝う小判など、見応えのある展示品が目白押しです。
金の魅力を存分に堪能できる絢爛たる大規模展示会となりそうです。関西初登場の「金箔 宝尽し 巳」をはじめ、この機会に金製品の魅力に触れてみるのは非常におもしろいかもしれません。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000063374.html














