リセマラ当たりランキングTOP5【結論】
シャドウバース ワールズビヨンドのリセマラで狙うなら、まずはSS評価の5枚を押さえるのが近道です。当たりの判断は、この5枚が引けたかどうかを軸にすると迷いにくくなります。
- アルベール:SS評価のカードです。エクスチェンジチケットの対象にも含まれています。
- ガリュウ:SS評価のカードです。引けたら最優先で手元に残しましょう。
- ナイトフォールドラゴン:SS評価のドラゴンです。ドラゴン軸のデッキを組むなら核になります。
- ララミア:SS評価のカードです。候補の中でも優先して狙いたい1枚です。
- 殺戮のリノセウス:SS評価のカードです。SS5枚のうちの1枚として狙えます。
評価はSS・S・Aの3段階で見るのが基本です。SSを複数引けたら、リセマラを終える目安として考えて問題ありません。
次に、使いたいデッキを先に決めてから狙うパックを選ぶと効率が上がります。現環境でTier1〜2のデッキは、キーカードの評価が高くなりやすいため、候補のデッキを先に確認しておくと判断が速くなります。
重複して引いたレジェンドも、そのまま使えるため無駄にはなりません。同じカードが出ても、すぐにリセマラを止める必要はないと考えてください。

リセマラ当たりカード早見表(SS・S評価)
SS評価は5枚で、アルベール・ガリュウ・ナイトフォールドラゴン・ララミア・殺戮のリノセウスが該当します。Sランク帯では、オリヴィエやサタンなど性能重視のカードが目安になります。
下の早見表は、ランクごとに狙う理由を一言でまとめたものです。自分が使いたいクラスの行から見ると、狙うパックを絞りやすくなります。
| ランク | カード名 | クラス | 狙う理由 |
|---|---|---|---|
| SS | アルベール | - | SS評価。交換対象にも含まれる |
| SS | ガリュウ | - | SS評価。引けたら最優先で残す |
| SS | ナイトフォールドラゴン | ドラゴン | SS評価。ドラゴン軸の核になる |
| SS | ララミア | - | SS評価。候補の中で優先度が高い |
| SS | 殺戮のリノセウス | - | SS評価。SS5枚の1枚として狙える |
| S | オリヴィエ・サタンなど | - | 性能重視。SS不在時の次点 |
クラスごとの高評価カードは、ビショップならジャンヌ・ウィルバート、ナイトメアならケルベロス・メドゥーサ、エルフならササニド・オルテニアです。SSが出なかった場合は、これらのクラス別カードを次の候補にすると判断しやすくなります。
リセマラの終了ラインはレジェンド何枚?
終了ラインの目安は、レジェンド4枚以上です。ここを基準にすると、時間をかけすぎずに強いカードを残せます。
ほかにも、強力なレジェンド5枚以上や、Sランク3枚以上といった基準があります。評価の見方によって基準が変わるため、どれを使うかは自分で決めておくのが大切です。
| 基準 | 終了ライン | 妥協ライン |
|---|---|---|
| レジェンド枚数 | 4枚以上 | 2〜3枚 |
| 強力なレジェンド | 5枚以上 | 4枚 |
| ランク基準 | S3枚以上 | S2枚またはA3枚 |
妥協ラインの例として、アルベール・エミリア・ガリュウ・フォルテ・アナテマを含む4枚であれば、強力なレジェンドの基準にも近づけます。ゴールドレアのCランクが出た場合は、基本的に続行して問題ありません。
自分の時間と求める強さに合わせて基準を選びましょう。すぐに遊び始めたいなら妥協ラインで切り上げ、強いデッキをじっくり組みたいなら終了ラインまで粘る、といった使い分けができます。
リセマラのやり方|最短手順3ステップ
チュートリアルをすべてスキップすると、約3分でパックを引けます。やり方は次の3ステップで、1周ごとに同じ流れを繰り返します。
ステップ1:チュートリアルをスキップしてパックを引く
チュートリアルは途中の説明を飛ばして、最初のパックまで一気に進めます。ここで時間を使いすぎると、1周の所要時間が伸びてしまいます。
ステップ2:当たりを確認する
引いたパックの結果を見て、SS・S評価のカードや、目当てのレジェンドがそろっているかを確認します。レジェンドの枚数も合わせて数えておくと、終了ラインと照らし合わせやすくなります。
ステップ3:外れならやり直す
外れだった場合は、データを削除するか、アプリを再インストールして最初からやり直します。ただし、受け取れる報酬を先に回収してからデータを消すのが鉄則です。
報酬の回収を先に済ませてから次のパックを引く順番にすると、無駄な周回を減らせます。1周あたりの時間を短くする流れを、毎回同じ手順で繰り返すのがコツです。
エクスチェンジチケットの対象と交換の考え方
エクスチェンジチケットの対象は、アルベール・ドロシー・ケルベロス・オーキスの4種類です。交換先を決める前に、この4枚が自分の狙いに入っているかを確認しましょう。
交換先は、リセマラで引いたカードとの兼ね合いで選ぶのが基本です。すでに手元にあるカードと組み合わせて、使いたいデッキが完成するかを先に考えてください。
特に、SS評価のアルベールが対象に含まれている点は見逃せません。リセマラでアルベールを引けなかった場合でも、チケットを使えば狙いに近づける余地があります。
重複したカードを有効活用する視点も大切です。同じカードを複数持っているなら、その枚数をどう使うかも含めて交換先を決めると、無駄が出にくくなります。
クラス別おすすめ狙いカード
クラスごとに狙うパックが変わるため、使いたいデッキを先に決めるのが一番の近道です。デッキの方向性が決まれば、狙うカードもおのずと絞れます。
エルフはササニド・オルテニア、ビショップはジャンヌ・ウィルバート、ナイトメアはケルベロス・メドゥーサが高評価です。それぞれのクラスで、まず1枚の核を決めて狙うと効率的です。
ドラゴンはナイトフォールドラゴンが軸になります。SS評価のカードなので、引けたら優先的に残し、ドラゴン軸のデッキを組む前提で進めましょう。
クラスがまだ決まっていない段階では、迷ったらSS評価のカードを優先するのが無難です。ランクの高いカードを選んでおけば、後からデッキを組み直す場面でも選択肢が広がります。
リセマラのやりがちなNGと注意点
リセマラで最も多い失敗は、妥協ラインを決めないまま続けることです。終了の基準を先に決めておけば、時間のかけすぎを防げます。
環境によって評価は変わるため、記事の更新日を確認してから判断するのが安全です。古い評価のままリセマラを続けると、今の環境に合わないカードを追いかけてしまいます。
パックごとに当たりカードは異なります。「伝説の幕開け」など、そのパックの対象を確認してから周回しましょう。対象外のパックを回しても、目当てのカードは出てきません。
使わないクラスの当たりを追いすぎるのも、時間の無駄になりやすい行動です。複数の評価サイトで基準が異なる点も踏まえて、自分のデッキ方針に沿った判断を心がけてください。
リセマラ後の効率的な進め方
リセマラ後は、引いたカードで組めるデッキを確認して、すぐ使い始めるのが効率的です。最初から完璧なデッキを目指すより、手元の戦力で遊びながら足りないカードを集めるほうが上達も早くなります。
チュートリアル後に受け取れる報酬は、無駄なく使いましょう。報酬で得たカードは、狙うデッキのキーカードを揃える用途に回すと効果的です。
不要なカードは、分解とクラフトに回す計画を立てておくと便利です。どのカードを残して、どのカードを素材にするかを決めておけば、迷わず進められます。
狙うデッキのキーカードを優先して揃えると、強くなった実感を得やすくなります。リセマラで得た当たりカードを軸に、少しずつデッキを広げていきましょう。
よくある質問
リセマラは必須ですか?
必須ではありませんが、目当てのデッキを早く組みたいなら有効です。リセマラをしなくても遊び始められるため、自分のペースに合わせて選んでください。
引けなくても遊べますか?
引けなくても遊ぶことはできます。当たりのカードが出なかった場合でも、手元のカードで組めるデッキから始めれば問題ありません。
重複カードは無駄になりませんか?
重複したカードも無駄にはなりません。重複したレジェンドも問題なく使えますし、分解やクラフトに回す選択肢もあります。
1周にかかる時間はどれくらいですか?
チュートリアルをすべてスキップした場合は、約3分から始められます。報酬の回収や確認の時間を含めると、その分だけ長くなると考えておきましょう。
終了ラインはどれを基準にすればいいですか?
まずはレジェンド4枚以上を基準にするのがおすすめです。時間に余裕があれば強力なレジェンド5枚以上を目指し、急ぐ場合は妥協ラインで切り上げましょう。
まとめ|SS評価5枚を軸に妥協ラインを決める
SS評価の5枚、アルベール・ガリュウ・ナイトフォールドラゴン・ララミア・殺戮のリノセウスを軸に、リセマラの狙いを決めましょう。狙うデッキを先に決めれば、パックの選び方も迷いにくくなります。
終了の目安はレジェンド4枚以上で、2〜3枚が妥協ラインです。かけられる時間と求める強さを照らし合わせて、自分に合った基準を選んでください。
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