ニュースの要約
- 今年で23回目を迎える大阪電気通信大学総合情報学部の参加型卒業研究・卒業制作展「なわてん」を開催
- 学内展示ではゲームや映像作品を体験可能、特設サイトでは学生へのコメントや質問が可能
- 「なわてんグランプリ」授賞式は対面とオンラインで実施し、YouTube配信される
概要
大阪電気通信大学(大阪府寝屋川市・四條畷市/学長:塩田邦成)総合情報学部は、2月2日(月)から3月27日(金)まで、2025年度総合情報学部卒業研究・卒業制作展「なわてん」をオンラインで開催します。
あわせて、2月7日(土)・8日(日)には寝屋川キャンパスのコンベンションホールとアクティビティホールにて学内展示を行います。また、2月8日(日)にはスペシャルイベント「なわてんグランプリ」を開催し、授賞式の様子をYouTubeで配信します。
編集部の感想
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23回目を迎える歴史のある卒業研究・卒業制作展だと知って、大学の伝統と学生の頑張りを感じました。
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学内展示では実際に作品を体験できるのが魅力的ですね。学生とコミュニケーションを取れるのもよいポイントだと思います。
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YouTube配信されるグランプリ授賞式も注目ですね。学生が司会を務めるというのは、学生の成長を感じられそうで楽しみです。
編集部のまとめ
大阪電気通信大学総合情報学部:参加型卒業研究・卒業制作展「なわてん」を開催についてまとめました
今回の「なわてん」は、大阪電気通信大学総合情報学部の4年間の集大成として開催されるイベントです。映像作品やゲームアプリ、ロボットなど、情報系ならではの幅広い分野の成果が展示されるようです。
オンラインでの展示に加えて、学内でも作品を体験できる機会があるのが魅力的です。参加型のイベントなので、学生との交流も深められそうですね。
さらに、優秀な作品を表彰する「なわてんグランプリ」の授賞式もオンラインでライブ配信されるとのことで、全国からも注目を集めそうです。大学生ならではの熱意と創造性が感じられるイベントになりそうです。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000038.000127223.html













